さらり着こなすシフォンサロペスカート

 

さらり、すそ揺れる。
オトナかわいいオールオーバースカート♪

歩くたびにさらり、シフォンすそが揺れる。
軽やかなサロペスカートです♪

ウエストは後の片側がゴムになっているので楽々です☆

シンプルなデザインなのでインナーを選ばず着回しやすく
シフォン素材でシワも気にならないのでご旅行などにも重宝な一枚です。

 

 


シフォンサロペスカートはココ

 

 

ひらひらと揺らめくような

ほんのり色付く乙女ピンクRose
ひらひらと揺れるシフォンに心ときめく花柄マキシ丈スカート

ひらひらと揺らめくような
軽やかなシフォンが美しい
夏にピッタリのマキシ丈スカート。

淡いつぼみやルージュカラーの
ローズプリントで乙女気分が満開です。

デートコーデにもおすすめのシフォンスカート♪

ロングスカートはココ

ホワイトチョコがとろーりとろけた色めき♪
ホワイトがつやめくフリンジ付きエナメルシューズ

まるでホワイトチョコがとろけたような
艶やかさと色合いでガーリー気分♪

固いエナメル生地のフリンジのついた
おしゃれデザインはとってもキュート

ヒールはあるけどハイヒールではないので
動きやすさバツグンのアイテムです◎

ヒールの部分はイエロー系なので
オフホワイトの色との組み合わせが明るいイメージ♪

いろいろなコーデに多様できちゃう優れものです。

ホワイトがつやめくフリンジ付きエナメルシューズはココ

 

さり気なく肌を覗かせる袖レースDesign

 

袖のモチーフレースが上品な大人カジュアルに決まるTシャツ。

ヘルシーな透け感のレースが気になる二の腕を優しくカバー。

 

Vネックなので首周りも大人っぽくすっきり見えし、小顔効果抜群。

【素材・サイズ感】

綿混の伸縮性たっぷりな素材なので、さらっとしていて汗をかく季節も快適です。

サイドスリット入りなので腰回りももたつかずすっきり。

 

【スタイリング】

デニムのワイドパンツで大人カジュアルに。

フレアスカートとのガーリーなスタイリングも◎

 

 

カジュアルに決まるTシャツはココ

 

 

シミを落とそう

 

 

スカート履くと蒸れてしまうお腹・腰のゴムの部分。

洗濯しようとおもったらびっちり黄色っぽく汗のシミが
ついてしまっていた経験はありませんか?

職場で着替えるときや彼とお泊りの時、お気に入りのかわいい
スカートに汗ジミなんて考えられないですよね。

今季はホワイトコーデが流行しているのでこのスカートの汗ジミに
悩まされている女性は多いのではないでしょうか。

そこで今回は「スカートの汗ジミを消す方法」をご紹介しようと思います。

1.酵素系漂白剤を使う
2.色物OKの漂白剤を使う
3.レモンを使う
4.食器用洗剤で先に洗う
5.シャンプー・洗顔料で洗う
6.クリーニングに出す

スカートの汗ジミを落としてキレイにしよう

1.酵素系漂白剤を使う

漂白剤と言って多くの人が思い浮かべるのはあの塩素の
匂いがするものではないでしょうか。

今回使用するのは「酵素系」漂白剤。

塩素系の物とは違って酵素を使って漂白・殺菌・抗菌するので
環境に優しく扱いやすい漂白剤です。

この酵素系漂白剤は塩素系の漂白剤に比べると、色落ちがしにくいのです。

お湯に酵素系漂白剤(粉末)を溶かして色物なら5~10分程度の
短時間つけて洗濯機で洗うだけで汗ジミを落とすことができるようです。

また漂白剤の中にはただしものによっては
色落ちしてしまうかもしれないので自己責任でおこなってください。

2.色物OKの漂白剤を使う

塩素系の漂白剤でも改良されて「色物OK」と表記された
漂白剤も市販で販売しているようです。

そのスカートの生地にもよりますが「色物OK」と表記されていたら
比較的に安心して使用できるでしょう。

また最近はやりのオールホワイトコーデなどで使用する白いスカートは
汗ジミが目立ってしまいますが、白いので色落ちを
気にすることなく漂白剤を使用できるでしょう。

ただし漂白剤は毎回使うと生地を傷める可能性がある他、生地によっては
漂白剤不可の場合もあるのでしっかりとスカートの
表記をみてから漂白剤を使用するようにしましょう。

3.レモンを使う

汗ジミは人間の皮脂が酸化して黄色くなってしまったものだそうです。

それを落とすために昔の人はお酢やレモンなどの酸を使って落としたのだそう。

レモン汁を汗ジミに直接スプレー・塗りこんで、少し置いた後普通に
洗濯するだけで汗ジミがきれいに落ちると言わせています。

レモンは漂白剤と違って確実な効果は期待できませんが、心地の良い匂いですし、口に入っても
大丈夫ですので成分が残って肌が荒れてしまうこともないですし、スカートの生地を傷めることもありません。

ですが確実な効果が表れるかどうか微妙なこともまた事実ですので、レモンの香りを
楽しみながら落ちたらいいなという軽い心構えで一度試してみるのがいいかもしれませんね。

4.食器用洗剤で先に洗う

汗ジミの原因となっている人間の皮脂は油の一種です。

油を落とすのに特化した食器用洗剤は皮脂にも効果を発揮するそうです。

ですから洗濯機に入れる前に汗ジミが気になる部分を食器用洗剤でつまみ洗いをしましょう。

あまり量をべっとりとつけてしまうと洗剤成分がすすぎ切れず、着た時にかゆくなり、
肌荒れの原因になってしまうのでスポンジで泡立ててから泡を擦りつける程度でいいです。

またぬるま湯・熱めのお湯に食器用洗剤を溶かしておいてそこにスカートをまるごとつけてしまうのもOKです。

ただし、スカートの生地によっては色落ちしたり強い香りの
洗剤だと香りが残ってしまう場合があるので注意が必要です。

5.シャンプー・洗顔料で洗う

食器用洗剤よりも「皮脂」を落とすのに
特化しているものと言えば「シャンプー」と「洗顔料」です。

これらは人間の皮脂を落とす成分が入っているものがほとんどです。

汗ジミは人間の皮脂が原因ですのでシャンプーや洗顔料で
この汗ジミを落とすことができる場合があります。

シャンプーや洗顔料を汗ジミに着けてつまみ洗いをしましょう。

皮脂を浮かせて落としてくれるので汗をかいたなと思った日は洗濯機に入れるまえに
シャンプーや洗顔料をつけてゴシゴシしてから洗濯機に入れて洗う習慣を
付ければ汗ジミが頑固にこびりつくのを予防できるでしょう。

ただしものによってはゴシゴシ擦ったら生地が傷んだり、
色落ちする可能性もあるので注意して行ってくださいね。

6.クリーニングに出す

色落ちのしやすいスカートや、手洗いしかできない
繊細なスカートは自宅で汗ジミを落とすのは至難の業です。

汗ジミを落とそうとしたばかりに色落ちしたり、型崩れしてしまっては
二度と着ることができません。

そういうときはクリーニングに出すのが一番です。

プロの方に頼めば保証があってしっかりと汗ジミをしみ抜きしてもらえます。

もちろん、お金はかかりますし、頻繁にそういった繊細な
スカートを着用する方は費用がかさんでしまうのがネック。

ですが、彼とのお泊りや旅行など特別な日に使用するものや、なんとしてでも色落ちや型崩れは
防ぎたい高級なスカートの場合はクリーニングに持っていきちゃんと
保証があってプロの手でしっかりとしみ抜きをしてもらうことをおススメします。

スカートの汗ジミを落としてキレイにしよう

漂白剤を使用しなくても汗ジミを手軽に
落とせる方法もあるようですので一度試してみるといいかもしれません。

汗ジミとうまく付き合ってきれいなスカートでこの夏を乗り切りましょう。

 

 

 
3層オーガンジーのフリル咲く春の妖精
たっぷりフレアに広がったボリュームレイヤードスカート

春らしいキレイなピンク色のオーガンジーを
贅沢に3枚重ねてデザインしたフレアスカート

サーキュラーでたっぷりボリューミーに広がる
ドレープシルエットはまるで妖精のよう。

裏地の裾は贅沢に幅広チュールレースをつけて
オーガンジーとレイヤードになっています。

 

 

フレアに広がったボリュームレイヤードスカートはココ

 

 

 

 

ヘルシーな肌見せでシーズンガールに

 

旬のオフショルシルエットで、女性らしい肌魅せ。

 

 

 

【素材・サイズ感】

オフショルダーデザインがデコルテを美しく見せてくれる
ウエストリボンポイントトップス。

リボンを結んだぺプラムシルエットが、ウエストの細見えと、
気になるヒップラインをフェミニンにカバーしてくれます。

【スタイリング】

ウエストのリボンがコーディネートのアクセントに◎

どんなボトムともバランスよく合せられ、サラッと着るだけで
無防備な色っぽさ漂うアイテムです。

 

 

ウエストリボンポイントトップスはココ

 

 

旬なスタイルが叶う、サッシュベルト付きでお得なフレアスカートが登場。
大人っぽく着こなせるミディアム丈で上品レディな雰囲気に。

 

 

 

素材・サイズ感】

スカートは透け感のあるエアリーなシフォン素材。

ウエストゴムなので着脱も簡単◎

サッシュベルトは凹凸のあるフェイクレザー。

【スタイリング】

ベルトは単品使いもできるので、お手持ちのアイテムに合わせても◎

※ベルトとスカートは画像通りの色の組み合わせでお届けします。

 

 

シフォンフレアスカートはココ

 

 

フリルデザインが華やかさ

 

アシンメトリーなデザインがトレンドライクなシフォンフリルスカート。

 
【素材・サイズ感】

やわらかくエアリーなシフォン素材を使用。動くたびにふわっとゆれる
ティアードフリルが、フェミニンなムードを漂わせます。ウエストゴムだから安定感があり履き心地も◎

【スタイリング】

シンプルなトップスと合わせる大人っぽい
スタイリングも、スニーカーでカジュアルダウンさせるのもお勧め。

 

フリルシフォンスカートはココ

フェミニンライクな表情に

 

人気ブラウスがS/Sバージョンに
なって再び帰ってきました!
腰紐でメリハリ美人が叶う
甘めルックスのブラウスです。
きゅーっと絞れるウエストの
ストリングのおかげで、
フェミニンライクな表情に。

 

 

◆デザイン性◆
腰回りは甘さがありつつも
首元はさりげなくスリットを施して
すっきりとしたバランスをメイク。
薄手の素材で仕立てられているので
インナーと一緒の着用がおすすめ◎

◆着こなしPOINT◆
ブラウジング演出によって腰高の
バランスを維持できるので、
スキニーパンツとの合わせも
すらっとスマートな印象に。
気負いしないシルエットも嬉しい。

 

 

スリットネックブラウジングブラウスはココ

 

 

 

 

スタイリッシュに着こなせるタイトロングスカート。

コットン100の素材で、しっかりとしたデニム生地が特徴的です。

トレンド感のあるスタイリッシュな一着。

 

タイトロングデニムスカートはココ

 

ナチュラルに膨らむスリーブデザイン

 

デザインが象徴的なブラウス
ハリあるコットン生地の端正な
顔立ちがクオリティを高めます。
さっぱりとした印象が春らしい。

◆デザイン性◆

丈夫ながらも柔らかい肌触りで

優しい印象を与えてくれる一枚。
タック入りの袖のバルーン感と、
すっきりした丈感が良いバランス。
ラウンドネック後ろにジップを。

◆着こなしPOINT◆
パステルトーンには黒やネイビー
カラーのスラックスを合わせて、
パターンスカーフで色を差すのが◎
ブラックは赤や華やかなパターン
ものでポイントルックにぴったりです。

 

象徴的なブラウスはココ

 

 

ラップテイストで美ラインを
作るラップテイストスカート。
大人っぽさが漂うフォルムが
スタイリングを上品に見せる
春を意識したカラー構成です

 

◆デザイン性◆
左サイドのストラップを結び
腰周りをほっそり見せ裾の
スリットが活動性を高めます。
タイトに沿うシルエットに
ファスナーが着脱をアシスト。

◆着こなしPOINT◆
形やディテールを生かして、
タックインするのがお勧め。
タイトフィットのニットTや、
ブラウスで品ある女性らしさを
アピールすると良さそうです。

 

ラップテイストスカートはココ

 

質の良い服を選ぼう

女性はいつでもファッションを楽しみたいもの。

そして周りの人にも好印象を与える服装をしたいですよね。

そこで今回は25歳の女性に適した服装のポイントをご紹介します。

1.モノトーンのお洋服を中心としたワードローブ作り
2.コーディネートに使うお洋服の色を3色に抑える
3.長く使えるものを買う
4.スカートの丈をひざ丈に
5.オンでもオフでも使えるアイテムを買う
6.シーンに応じた服装

1.モノトーンのお洋服を中心としたワードローブ作り

25歳になると、大学生のときに着ていたお洋服に抵抗が出てくる方も多いのではないでしょうか。

パステルカラーのお洋服や、ミニスカート、フリルや大きなリボンがついたお洋服。

いわゆるかわいいスタイルがだんだんできなくなってくるものです。

そこでオススメなのが、モノトーンのお洋服をそろえることです。

モノトーンのお洋服であれば、デザインがかわいいものでも大人っぽく着こなすことができます。

職場に着ていっても悪目立ちせず、上司受けも良いです。

何より、モノトーンのお洋服を中心にしていくと、30歳が近づいてきても着れるお洋服が多くなり、買い替えるコストも抑えることができます。

モノトーンの配色であれば、誰でも似合うので、コーディネートもしやすいです。

2.コーディネートに使うお洋服の色を3色に抑える

これはお洋服をバランスよく着こなす上で重要なポイントです。

4色以上の色を取り入れてしまうと、とてもバランスが悪く、派手な人に見られたり、趣味が悪い人に見られたりしてしまいます。

お洋服の色を3色に抑えることで、自然とおしゃれに見えるし、落ち着いた雰囲気に見せることができるので、仕事をまかされるようになってきた25歳の女性にはぜひ取り入れてほしいポイントです。

25歳はいかにバランスよくお洋服を着こなすかということにも目を向けていきたい年齢です。

3.長く使えるものを買う

大学生のときには、そのとき着たい服を買い、買い物の回数も多かったのではないでしょうか。

25歳になると、もっと先のことも考えた方が良くなります。

お洋服を選ぶときには、3年後も着られるかを視野に入れて買いましょう。

コートやジャケットなどのアウターは特に、ベーシックな色とデザインのもので、少し良いブランドのものを買うと良いでしょう。

25歳になりお給料も稼ぐようになったのですから、お洋服に投資することも大事です。

25歳になっても安物ばかり着ていたり、流行のものばかり買っていると、30歳になったとき着る服がなくて困ってしまいます。

質の良いものを長く着ることを意識しましょう。

4.スカートの丈をひざ丈に

大学生の頃は、ミニスカートだけ履いていたという方もいるのではないでしょうか。

カジュアル派の方は、ロングスカートしか履かなかった方もいるかもしれません。

25歳の女性に求められるのは、適度な若さと清潔感です。

そのため、ミニスカートやロングスカートで会社に行くのはNGです。

よくミニスカートを履いたOLさんを見かけますが、先輩受けはとても悪いと思った方が良いですよ。

大人の女性への階段を登る一歩として、スカートは膝丈を選びましょう。

若さも失われず、きちんと感もあるので、万人受けします。

誰に見られても恥ずかしくない格好をすることを心がけましょう。

5.オンでもオフでも使えるアイテムを買う

会社で着るお洋服と、私服が全く異なる場合もよくありますよね。

でも、会社用のお洋服と私服用のお洋服の両方を買っていたら、とても出費がかさんでしまいます。

そのため、どちらにも着られるお洋服を買うようにしましょう。

例えば、シンプルなIラインのワンピースが1枚あるととても便利です。

色はベーシックな黒か紺がとても使えますよ。

ジャケットやカーディガンを着ると会社仕様になり、ライダースやパーカーをはおれば私服仕様に変身してくれます。

オンでもオフでも着られるお洋服を買うと、クローゼットに余計なものをつめこまなくなるので、整理整頓上手にもなれます。

6.シーンに応じた服装

25歳になると、そのときどきのシーンに応じた服装が必要となります。

例えば、お客様や取引先に会う日は、ジャケットを着用する。

彼とデートのときには、ワンピースやタイトスカートで女性らしさをアピールするなど。

25歳にもなると、様々なイベントが発生しますよね。

目上の方や全く知らない人と出会う機会も多くなります。

そのシーンに応じた服装をすることを心がけて、誰からも好かれる25歳を目指しましょう。

ただし、その時々であまりにも異なる服装をしていると、信用できない人だと思われてしまいますので、あくまでも自分のスタイルのベースは作っておくのが鉄則です。

25歳に合った服装にしよう

25歳は学生気分も消えて、社会人として大人になる時期ですよね。

もう子供ではないので、いつまでも若い服装をするわけにはいきません。

仕事をする際にも、婚活をする際にも、服装はとても重要なポイントになってきます。

ふわふわチュールに思わずときめく

 

ふわふわチュールに思わずときめく
下に隠れた小花柄が可愛いチュールスカート

乙女チックな花柄スカートを
ふわふわなチュールで包み込んで
思いっきりガーリースタイルに仕上げました♪

ボリューミーなチュールのシルエットは
まるで夢見るお姫様…
中に隠れたコットンの花柄生地は
可憐な乙女模様で、可愛らしさも忘れない。

幅の広いウエストにはレースとパールのボタンがキラリ♪
トップスをインして目立たせてみてもGOOD!

さらにウエストの後ろはゴムになっているので
履きやすさも抜群です。

シンプルなブラウスに合わせてみたり、
ワンピースの下からチュールをのぞかせたり…

着回しも楽しめちゃうのがチュールスカートのポイント。

いつもの気分がふわっと上がっちゃいそうな
とびきりガーリーなスカートで
乙女スタイルを楽しんで

可愛いチュールスカートはココ