たっぷりフリルでブラウスが甘いコーデにぴったり

 

大きめ丸襟が存在感たっぷり!!

2本のリボン付きで
アレンジ自在なスイートブラウスが登場。

たっぷりフリルでブラウスを
縁どりしているので、甘いコーデにぴったりです。

生地はさらりとした肌触りで軽やかな
ジョーゼット素材を使用し、程よい透け感を楽しめるのがポイント♪

袖はふんわりガーリーな
パフ袖で女の子らしさを引き立ててくれます。

プレゼントラッピングのような「チェックリボン」と
シンプルに使える「サテンリボン」
を付ければ、可愛さがグンとアップ!!

ワンピースやチュールスカートと
合わせてスイートな着こなしを楽しんでも◎

インもアウトもしやすい万能アイテムは持っている
と重宝すること間違いなしです。

付属のリボンが2本ついているので、その日の気分で
アレンジできるのが嬉しいです。

長すぎない短すぎない丈感なので、トップスインしても
出しても可愛く着れそうです。

 

アレンジ自在なスイートブラウスはこちら

 

 

 

前裾にちょこんと可愛いリボン付き♪

繊細なはしごレースが上品な、
バックティアードクラシカルスカートがお目見え。

後ろはたっぷりフリルのティード仕様。
前も後ろもとびきりキュートなデザインです。

ティアードには軽やかなジョーゼット素材を使用しボリームが
出すぎないので、カジュアルライクにもお使いいただけます。

ウエストには前後どちらでも結べるサテンリボン付きで、
お好みでアレンジできるのがポイント♪

背中部分はギャザーゴム入りで身体にぴったりフィット。

内側には裏地を付け、気になる透け感を防止してくれます。

パニエを履いてボリュームアップすれば、
女の子らしさ溢れるガーリースタイルの完成!!

ロリィタや甘めにもぴったり♪
幅広いコーデに使える、一押しアイテムです。

 

女の子らしさ溢れるガーリースタイルはこちら

 

 

 

足の形になだらかに沿うフットベッド(インソール)は、
まさに”足のベッド”!

包み込むような履き心地と、6mm厚の高密度クッションが
足の負担を軽減してくれます。

快適な足運びのために少し上がったつま先もポイント。

しかもインソールの指先部分には切り替えが無いから、
ひっかかりを感じず素足で履いても快適です!

脚を長く見せてくれる厚底デザインでスタイルUPも叶う優れもの♪

実質の高低差は3.5cmだから、ぺたんこ感覚で履けちゃいます。

しっかり留まって外しやすい
スナップボタンを採用し、着脱も簡単です♪

このシンプルなデザインは、スカートでも
パンツでも、あらゆるコーデと相性Good。

 

コンフォートサンダルはこちら

 

 

着るだけでお人形のように可愛いコーデに仕上がる

 

 

着るだけでお人形のように可愛いコーデに仕上がる、
大人気優秀ブラウスの半袖Verが登場!

襟のデザインはバリエーション豊富な選べる4種類。

幅広いコーデに合う、丸いカーブにときめく「丸襟」、
クラシカルな雰囲気や、少しシンプルなコーデにぴったりな「スタンド襟」、
スクールガール風や甘いコーデをとびきり可愛くしてくれる「セーラー襟」、
大きなリボンがワンポイント、お嬢様チックな「ボウタイ」。

ブラックサテンリボンとギンガムリボンの2本セット付きなので、お好みの服装に
合わせやすいのも嬉しいポイント♪

※ボウタイタイプにはリボンはつきません。

素材は柔らかくさらさらとした生地なので肌触りが良く着心地抜群!

フロントや袖・裾のたっぷりフリルにうっとりしちゃう、こだわりデザイン。

スカートやジャンスカなどで、ガーリーコーデにマストな
着回しを楽しめるおすすめブラウスです♪

 

ブラウスの半袖はココ

 

 

カラバリ豊富♪

1着で2パターン楽しめるリバーシブルパニエが登場!

片方はガーリーなレース&サテンリボンが可愛いジョーゼットスカート。

もう片方は裾フリルがアクセントのチュチュオーガンジースカート。

普段使いはもちろん、ボリューミーなスカートなのでパニエとしても着用OK!

ふんわりフレアに広がるデザインで脚の細見えも叶います☆

ウエストゴムなので、履き心地も快適です◎

いちおしカラーでイベントに参加したり、双子コーデやパーティコーデもおすすめ!

1枚は絶対に欲しい優秀大活躍アイテムです。

 

 

可愛いジョーゼットスカートはココ

 

 

マカロンヒールが人目を引く、スイートサンダルがお目見え。

アッパーにあしらったおもちゃのようなクリアリボンが
可愛さを引き立てるアクセント♪

クリアリボンの中にはマカロンカラーの
ビーズを入れ、乙女ゴコロをくすぐります。

またアレンジ可能なシフォンリボンが付いているので、そのまま
履くのはもちろん、足元に結んで履いてもOK!

さらに足裏には柔らかいクッションが
入っているから、足への負担を軽減してくれます。

甘めワンピやフリルスカートといった女の子らしさ
溢れるアイテムとの相性もばっちり!

思わずきゅんとしちゃうキュートなデザインは周りと
差をつけたい人にもおすすめです。

 

 

クリアリボンのマカロンヒールはココ

 

胸元のリボンが可愛いシフォン

 

洗濯方法としては、シフォンブラウスに限らず、ほとんどのシフォン素材に
言える事なのですが、天然素材が多く繊細なのでなるべく手洗いすることをお勧めします。

それに、シフォンブラウスなどのシフォン素材を着ている時に、
雨などで濡れてしまった時には早めに洗濯をするようにして下さい。

シフォン素材は摩擦(特に湿った状態での摩擦)や
汗や雨などで濡れた時は他の衣料や下着に
色が移ることがありますので注意して下さいね。

[洗濯方法]
濃色と白・淡色は分けて、蛍光増白剤の入っていない洗剤を使って下さい。
(蛍光増白剤入りのものを使用すると色落ちもすることもあります。)

*洗濯後は形を整えて、直射日光は避け風通しの良い場所で陰干しにして下さい。

くれぐれもスチームアイロンの使用や乾燥機の使用は避けて下さい。
(直射日光や蛍光灯の照射で色が変化することがあります。)

因みに、私はシフォン素材のトップスやブラウス・ワンピースを洗濯の時には、
チョッと雑なようですが中性洗剤で、
洗濯ネットに入れ洗濯機で洗っていますが、今でも重宝して着ていますよ。

[保管方法]
どうしてもシフォン素材は デリケートな特徴を持っているので、
最初は取扱いが難しいと思われるかも知れませんが、大切に扱うことで結構長い期間愛用できると思います。

しわ加工されているシフォン素材のトップスやスカートなどは、しわをキープするために丸めて収納してみて下さい。

でも、逆にフリルやレース・刺繍のあるシフォンブラウス・ワンピース・スカートなどに
シワが入ってしまった場合、シワを消すのに自分でスチームアイロンをかけてしまうと、
フリルの花の形などを変えてしまうこともあるので、クリーニング店に出すようにして下さいね。

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シフォン×コーデュロイのドッキングワンピースはココ

 

 

 

 

 

フード裏のボアがポイントになっていて可愛い

 

一枚でおしゃれにきまるパーカーワンピ

パーカーワンピは楽で可愛いから好きです♪

パーカーワンピースもマキシ丈だと、ゆるカジュアルで決められるし
斜めがけのバッグを合わせると凄い可愛いし、
スニーカーにも合うしでコーディネートも良い感じですよね

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すとんと一枚着るだけでカジュアルな着こなしがきまるパーカー風ワンピースが再登場。

柔らかなスウェット生地の裏側全体をふわっと起毛させて、ぬくもりをしっかり
キープする暖かな着心地の一枚に仕立てています。

フード裏はネップの浮いたボーダー柄のニット生地に
切り替えて、味わい深いアクセントに。

今年からはフード周りにボアとチェック柄生地をあしらい、フロントの
カンガルーポケットも季節感漂うパッチワークデザインにリニューアル!

より存在感の増したデザインが、何気ない毎日をさりげなく彩って◎。

気負わずゆったり着られる表情豊かな一枚を、ぜひデイリーに。

一枚でおしゃれにきまるパーカーワンピ

 

 

 

胸元リボンを結んで♪

胸元リボンを結んで♪

フリル付襟のリネン風ワンピース

胸元リボンを結んで

フリル&リボン襟はラブリーで可愛い☆
魅力のリネン風ワンピース
襟が取り外し可能!

ナチュラル柔らかいコットンの素材を使てます
ポッケト二つがあるので、
ちょっと出かけるときは便利です!

ペチコートやガウチョパンツ
と合わせたルーズな着こなしはおすすめ♪

詳細は⇒胸元リボンを結んで♪

 

 

白黒結び。
個性派ツートーンのゆったりトップス

白黒結び

ブラックと白のコントラストが
印象的なツートーントップスです

裾をキュッと結んでアクセントに

ワンピースなどに重ねても
可愛く着られます

短めの丈なので足長効果も◎

詳細は⇒裾をキュッと結んで

 

 

静かに華やぐ
花刺繍のコットンスカート

静かに華やぐ

裾の繊細な花刺繍が美しい
ナチュラルテイストのスカートです

シンプルなデザインなので
どんなコーデにも合わせやすい♪

膝丈ワンピースやスカートから
裾を少し覗かせてペチコートにしても◎

詳細は⇒花刺繍のコットンスカート

 

 

おでかけもお部屋着にも♪

 

おでかけもお部屋着にも♪

着回し力抜群セットアップ

おでかけもお部屋着にも♪

トップスは裾が可愛いスカラップで
ボトム、トップスとも同じ菱形が並んでいる
抜け感のある柄で
知的な印象を見せてくれます

夏にぴったり涼しいセットアップ~

トップスとボトムスを別々に着用しても
色々なコーデが楽しめそうです♪

詳細は⇒おでかけもお部屋着にも

 

 

恋色の花が咲く
お花に囲まれたつば広麦わら帽子

麦わら帽子

ピンクのオーガンジーリボンに
立体お花モチーフが咲いた春らしいデザインのストローハット。

つば広デザインなので日差しもしっかり防げます。

ピンクのリボンとお花でコーデが華やぐ
ナチュラル麦わら帽子です。

詳細は⇒ナチュラル麦わら帽子

 

 

ふわふわ柔らかいチュールレース。

ミルフィーユsweetスカート

ふわふわ柔らかい

チュールレースの裾がふんわり靡く
妖精さんのミルフィーユスカート

落ち着いたお花、丸柄で
着ると気持ちは優しくなるみたい♪

可愛い子にオススメの一枚です☆

詳細は⇒妖精さんのミルフィーユスカート

 

 

 

 

 

 

 

エンジェル・スリーブは今っぽい

 

CLASSICALワンピース。
お花に囲まれたお屋敷に住むお嬢様のコレクション

エンジェル・スリーブは今っぽい

エンジェル・スリーブは今っぽい!
森色なので、インナーは白レーストップス、
シフォンブラウスと合わせれば
簡単にコーデできます。

スカートに繊細なお花、
蝶々のレースはFavoriteしか出会えない☆
裾のフリルは可愛さを一匙プラス
コーデによって夏でも、秋でも着こなせる一枚です♪

詳細は⇒お花に囲まれたお屋敷

 

 

お嬢様気分♪

ストライプクラシカルリボンワンピース

可愛いお嬢様

胸元の小ぶりなリボンがお嬢様っぽい♪

マキシの存在感と斜めなストライプが
上品さと知的な乙女の雰囲気を惹きたてます

しっかりとしたやや厚手のコットン生地
ロングシャツのようなデザイン
パールボタンでラグジュアリーな印象にグレードアップ

可愛いお嬢様☆
ペチスカートや小物でコーディネートを
より惹きたててくれるでしょう。

詳細は⇒可愛いお嬢様☆

 

 

 

繊細な美しさ

 

繊細な美しさ
デコルテ透け総レースワンピース

大人コーデにも

繊細な美しさ
デコルテ透け総レースワンピース

日差しの下で輝く純白のレースは
女の子の憧れ♪

トレンドのシースルーデコルテが可愛い
総レースのワンピースです

シンプルなデザインなので
総レースでも上品な印象に

大人コーデにも◎

詳細は⇒デコルテ透けワンピース

 

 

可憐なレースとフリル。
タッセルベルト付チュニック

可憐なレースとフリル

袖の繊細なレースと
たっぷりのフリルが可愛い
女の子らしいチュニックです

タッセルベルトをキュッと結んで
ウエストを細くみせたり、
ベルトを外してふんわりシルエットで
体型をカバーしたりと万能なトップス♪

レースのワンピースやペチコートで
ガーリーな着こなしにも
デニムやパンツに合わせて
カジュアルなコーデにも
シンプルなガウチョで大人コーデにも◎

オフショルダーで着ても可愛いです

詳細は⇒たっぷりのフリルが可愛い

 

 

 

タックフリル装飾木製ボタン

 

タックフリル装飾木製ボタン♪
ナチュラルリネン風サマーイノセントワンピース♪

胸元から膝までの木製ボタン

バスター・ブラウン・カラーが可愛い。
ブルーグレーとホワイトの組み合わせはイノセントな色です♪

胸元から膝までの木製ボタンはFavorite流の特別デザイン☆
しっかりリネン風コットン生地は着心地優しい♪

後ろ帯で着脱らくちん♪
可愛いナチュラルテイストを探している人はオススメの一枚です。

詳細は⇒胸元から膝までの木製ボタン

 

 

甘めレースフリル

裾レースと肩フリル奏でる
ナチュラル可愛い大人のオールインワン♪

甘めレースフリル

ちょい太めの肩紐で
大人コーデにもガーリーコーデにも◎

レースフリルは今っぽ!
裾もレースで仕上がりました
ナチュラルでのガーリーな印象に

ちょっぴりワイドになった足元は
あたたかさとトレンドを思わせるディティール。

シンプルなデザインなので
インナーはレースブラウスを合わせても
シースルーブラウスを合わせてもいい感じ◎
ナチュラルテイストを探している人にオススメの一枚です

詳細は⇒レースフリルは今っぽ

 

 

真夏のファッションコーディネートのポイント

夏はいつもより大胆な色使いや
デザインのファッションを楽しむ季節です。

でも汗をかきやすい、そのせいで汗染みができる、露出が高いので
太って見えるなど、夏のファッションにはいくつもの悩みがつきものです。

そこで今回は真夏のファッションコーディネートのポイントをご紹介します。

1.配色の方法を抑えておくとグッド
2.素材を楽しむと夏のファッションはぐっと垢抜ける
3.トップスとボトムズの面積は2.8、8.2の比率で考える
4.真夏のコーディネートは小物で完成させる

夏に最適なファッションコーディネートをしよう

1.配色の方法を抑えておくとグッド
夏は爽やかな色、鮮やかな色が似合う季節です。

この時にただ派手な色を組み合わせるのではなく、ちょっとした配色の
ルールを抑えておくと毎日のコーディネートに悩まず、楽しく
ファッションを考えることができます。

配色には同一色相といって同じ色を元にグラデーションを
加えたり、対照色相といって対照的な
色合いでコーディネートする方法があります。

同一色相であれば、例えば夏らしいブルーを
メインカラーに持ってきて、小物にちょっと薄い
水色などを持ってくることです。

色の濃淡を楽しむ方法で、スッキリとした
印象を残すことができます。

一方、対照色相は、青とオレンジといった
補色関係にある色を使うことです。

この場合、例えばブルーのワンピースにベルトだけにちょっと
オレンジを加えるといった、アクセント的な色使いの楽しみ方です。

色を一つで考えるのではなく、それぞれの効果を狙った配色を
少し考えるだけで、ぐっと素敵なコーディネートになりますよ。

2.素材を楽しむと夏のファッションはぐっと垢抜ける
ファッション上級者の特徴に、素材を上手に取り入れることが挙げられます。

ファッションは単に洋服の形や色だけではなく、そこにマテリアルと
スタイリングが加わって初めて上質なコーディネートが楽します。

このマテリアルというのは、洋服の素材のことです。

夏は汗をかいたり、室内に入れば冷房の温度が低すぎて
途端に寒くなるといった温度調節が難しい季節です。

寒くなりそうだからといって
厚めのカーディガンを常に持ち歩くのは素敵には見えません。

夏だからこそ、上手なレイアリングを
考えることが重要です。

例えば、肌に密着するタンクトップやTシャツであれば
汗をほどよく吸収する素材がいいでしょう。

その上に羽織るものを一枚持っていくのなら、薄めのコットンの
カーディガンは定番ですが、意外なところでは
薄いシルクのショールなどを持ち歩くのも便利です。

ボトムズには麻が最適です。麻はシワがつくので
ボトムズには向いていないように思われますが、最近はシワが
目立たない特別な加工がされているリネンもあります。

放湿性、放熱性に優れたマテリアルである
麻素材は夏にはぴったりです。

3.トップスとボトムズの面積は2.8、8.2の比率で考える

夏だからといって露出度の高いコーディネートを
すればいいというものではありません。

ただ肌を露出すれば、本人も、見る側の人も
涼しげに感じるとは限りません。

例えば気温が40度以上になるインドなどでは、暑さをしのぐためにあえて
肌を隠すという、物理的に熱を寄せ付けない暑さ対策があります。

つまり、洋服をきている本人にとっても
適度に肌を隠すことは理にかなっているのです。

そして見た目のバランスから考えても、真夏のコーディネートには
肌の露出の比率を考えておくといいでしょう。

例えば、トップスがノースリープやミッドリフあたりまで
(すなわちヘソ出しルック)
のものであれば、それだけ上半身の露出が高くなります。

ここにショートパンツなどをコーディネートすると、若い女性で
あっても幼稚に見えてしまうこともあります。

トップスが大胆にカットされているものであれば、あえて
ロングスカートやテーパードパンツなどを
ボトムズに持ってくると、バランスがいいでしょう。

反対に、トップスにシフォン素材のブラウスや、今季流行りの
オフショルダーなどを持ってくるのであれば、上半身が薄い素材で
大きく隠される分、ボトムズにはショートパンツやミニスカートを
持ってくるとぐっと夏らしくなって素敵に見えるでしょう。

自分の背丈や体型を見極め、自分にあった黄金バランスで
上下のコーディネートを考えると
素敵なスタイリングが完成するでしょう。

4.真夏のコーディネートは小物で完成させる

夏のアイテムは、往々にして秋冬ものよりも手頃で、汗をかく
素材の痛みが早いといった理由で数は多めに持つかもしれません。

Tシャツを色違いで何枚も揃えたり、ついつい夏のセールで同じような
アイテムを何枚も購入してしまうかもしれません。

ただ、これでは毎日のコーディネートに
変化が見込めず、いつ会っても同じ印象だなと人に思われてしまうでしょう。

夏のファッションは
秋冬のコーディネートほど大きく変化をつけることができません。

だからこそ、小物で勝負することをオススメします。

夏はビビッドカラー、いわゆる色の純色を使うことがポイントとなります。

ヘアアクセサリー、太めのバングル、チャームのついたアンクレット
ネックレスの複数づけ、バッグのハンドルに巻くスカーフなど
ビビッドな色をちょっと差し色として使うことが
ファッションコーディネートを楽しくしてくれるでしょう。

鏡の前で色々と試してみるといいでしょう。

夏に最適なファッションコーディネートをしよう
夏のファッションコーディネートはあまり難しく考える必要はありません。

楽しく、開放的なファッションを楽しめる一番の季節です。

色や素材、そして小物の上手な取り入れ方次第で
いつもよりワンランク上の印象を残すことができるでしょう。

配色やバランスのことをいつもよりちょっと
考えるだけで、ぐっと垢抜けるので色々と試してみてください。

大人も楽しめる妖精コーデ

妖精のお花で紡いでペイズリー柄レースをあしらった
チュールキャミワンピース

妖精のお花

妖精のお花で紡いでペイズリー柄レースをあしらった
チュールキャミワンピース。

アイボリーのペイズリー柄レースとチュールの
絶妙な透け感と抜け感♪

淡い色味が可愛い♪

胸元のレースがトレンドのペイズリー柄で、
お持ちのブラウス、スカートと合わせても
可愛いのですぐに着ていただけます♪

大人も楽しめる妖精コーデ。

詳細は⇒大人も楽しめる妖精コーデ

 

 

真夏のファッションコーディネートのポイント

夏はいつもより大胆な色使いや
デザインのファッションを楽しむ季節です。

でも汗をかきやすい、そのせいで汗染みができる、露出が高いので
太って見えるなど、夏のファッションにはいくつもの悩みがつきものです。

そこで今回は真夏のファッションコーディネートのポイントをご紹介します。

1.配色の方法を抑えておくとグッド
2.素材を楽しむと夏のファッションはぐっと垢抜ける
3.トップスとボトムズの面積は2.8、8.2の比率で考える
4.真夏のコーディネートは小物で完成させる

夏に最適なファッションコーディネートをしよう

1.配色の方法を抑えておくとグッド
夏は爽やかな色、鮮やかな色が似合う季節です。

この時にただ派手な色を組み合わせるのではなく、ちょっとした配色の
ルールを抑えておくと毎日のコーディネートに
悩まず、楽しくファッションを考えることができます。

配色には同一色相といって同じ色を元にグラデーションを
加えたり、対照色相といって対照的な色合いでコーディネートする方法があります。

同一色相であれば、例えば夏らしいブルーを
メインカラーに持ってきて、小物にちょっと薄い水色などを持ってくることです。

色の濃淡を楽しむ方法で、スッキリとした
印象を残すことができます。

一方、対照色相は、青とオレンジといった
補色関係にある色を使うことです。

この場合、例えばブルーのワンピースにベルトだけにちょっと
オレンジを加えるといった、アクセント的な色使いの楽しみ方です。

色を一つで考えるのではなく、それぞれの効果を狙った配色を
少し考えるだけで、ぐっと素敵なコーディネートになりますよ。

2.素材を楽しむと夏のファッションはぐっと垢抜ける
ファッション上級者の特徴に、素材を上手に取り入れることが挙げられます。

ファッションは単に洋服の形や色だけではなく、そこにマテリアルと
スタイリングが加わって初めて上質なコーディネートが楽します。

このマテリアルというのは、洋服の素材のことです。

夏は汗をかいたり、室内に入れば冷房の温度が
低すぎて途端に寒くなるといった温度調節が難しい季節です。

寒くなりそうだからといって厚めのカーディガンを
常に持ち歩くのは素敵には見えません。

夏だからこそ、上手なレイアリングを考えることが重要です。

例えば、肌に密着するタンクトップや
Tシャツであれば、汗をほどよく吸収する素材がいいでしょう。

その上に羽織るものを一枚持っていくのなら、薄めのコットンの
カーディガンは定番ですが、意外なところでは
薄いシルクのショールなどを持ち歩くのも便利です。

ボトムズには麻が最適です。麻はシワがつくのでボトムズには
向いていないように思われますが、最近はシワが
目立たない特別な加工がされているリネンもあります。

放湿性、放熱性に優れたマテリアルである
麻素材は夏にはぴったりです。

3.トップスとボトムズの面積は
2.8、8.2の比率で考える

夏だからといって露出度の高い
コーディネートをすればいいというものではありません。

ただ肌を露出すれば、本人も、見る側の人も
涼しげに感じるとは限りません。

例えば気温が40度以上になるインドなどでは、暑さをしのぐために
あえて肌を隠すという、物理的に熱を寄せ付けない暑さ対策があります。

つまり、洋服をきている本人にとっても
適度に肌を隠すことは理にかなっているのです。

そして見た目のバランスから考えても、真夏の
コーディネートには肌の露出の比率を考えておくといいでしょう。

例えば、トップスがノースリープやミッドリフあたりまで
(すなわちヘソ出しルック)
のものであれば、それだけ上半身の露出が高くなります。

ここにショートパンツなどをコーディネートすると、若い女性で
あっても幼稚に見えてしまうこともあります。

トップスが大胆にカットされているものであれば、あえて
ロングスカートやテーパードパンツなどを
ボトムズに持ってくると、バランスがいいでしょう。

反対に、トップスにシフォン素材のブラウスや、今季流行りの
オフショルダーなどを持ってくるのであれば、上半身が薄い素材で
大きく隠される分、ボトムズにはショートパンツやミニスカートを
持ってくるとぐっと夏らしくなって素敵に見えるでしょう。

自分の背丈や体型を見極め、自分にあった黄金バランスで
上下のコーディネートを考えると素敵なスタイリングが完成するでしょう。

4.真夏のコーディネートは小物で完成させる

夏のアイテムは、往々にして秋冬ものよりも手頃で、汗をかく
素材の痛みが早いといった理由で数は多めに持つかもしれません。

Tシャツを色違いで何枚も揃えたり、ついつい夏のセールで
同じようなアイテムを何枚も購入してしまうかもしれません。

ただ、これでは毎日のコーディネートに変化が
見込めず、いつ会っても同じ印象だなと人に思われてしまうでしょう。

夏のファッションは秋冬のコーディネートほど
大きく変化をつけることができません。

だからこそ、小物で勝負することをオススメします。

夏はビビッドカラー、いわゆる色の純色を
使うことがポイントとなります。

ヘアアクセサリー、太めのバングル、チャームのついた
アンクレット、ネックレスの複数づけ、バッグのハンドルに巻く
スカーフなど、ビビッドな色をちょっと差し色として使うことが
ファッションコーディネートを楽しくしてくれるでしょう。

鏡の前で色々と試してみるといいでしょう。
夏に最適なファッションコーディネートをしよう
夏のファッションコーディネートは
あまり難しく考える必要はありません。

楽しく、開放的なファッションを楽しめる一番の季節です。

色や素材、そして小物の上手な取り入れ方次第で
いつもよりワンランク上の印象を残すことができるでしょう。

配色やバランスのことをいつもよりちょっと
考えるだけで、ぐっと垢抜けるので色々と試してみてください。